| 登録番号 | 237 |
| 団体名 | NPO法人 くずは地域コミュニティ |
| 代表者_氏名 | 西村 輝也 |
| 担当者_氏名 | 篠原 正晃 |
| 担当者_TEL | 072-857-0981 |
| 担当者_FAX | 072-857-0981 |
| 担当者_email | msinohar@skyblue.ocn.ne.jp |
| ホームページ | http://www.npo-kuzuha.pokecan.net |
| 会員数 | 10 |
| 会員数_市内 | 10 |
| 会員数_市外 | 0 |
| 会員数_男性 | 10 |
| 会員数_女性 | 0 |
| 設立年月日 | 2008年12月1日 |
| 入会金 | ¥0 |
| 会費 | ¥500/1口 |
| 主な活動場所 | 枚方市楠葉地区内 |
| 定例活動日 | |
| 結成の経過 | 私たち、楠葉地域の5校区コミュニティ協議会会長は、去年実施された枚方市市民の森の「観菊コンサート」の世代間交流の場を支援すべく模擬店を5店舗出店。各校区内では、明るい街づくりに取り組んできましたが、校区を越えて5校区が一つとなり、くずは全域での取り組みができたのは初めてだった。枚方市内では初めての試みとして、上記の考えを実現するために、2008年12月に任意団体である「くずは地域コミュニティ」を設立し、くずは地域の支援活動を行ってきた。今度、特定非営利活動法人として法人化することにより、法に沿った法人運営、組織基盤の強化、社会的信用を高めるとともに、組織の継続性、発展を図り、支援事業をより充実したものとすることが出来ると考えている。 |
| 活動目的 | 私たち、5校区コミュニティ協議会会長は、校区内では夏まつりや区民体育祭等の事業を通じ校区住民の安心安全の明るい街づくりを進めてまいりました。
ここに、校区を越え一つとなって、楠葉地域全体の活性化及び商店街の活性化に取り組むことにより、楠葉地域の発展のみならず、ひいては日本経済の発展に寄与することを目指して、ここに、NPO法人 くずは地域コミュニティ を設立した。 |
| 活動状況 | 私たちは現在は
1、まちづくりの推進を図る活動
2、特に大きな災害を受けた、くずは地域内を災害救援支援活動
3、くずは地域安全活動
4、子どもの健全育成を図る活動
5、高齢化による事業活動の負担地区の救済支援活動
6、くずは地域の情報機関紙の発行
くずは地域の校区を越えた、上記の事業活動を行っている。 |
| 活動分野 | 01 保健・医療03 まちづくり11 子どもの健全育成 |